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アイムさんの「リゲイン トリプルフォース」を試してみました!加齢とともに起きる、体力の衰え、疲労感がなんとかなれば嬉しい限りだ。。。

【写真付き】リゲイントリプルフォース本音の口コミと実感できた効果とは?

リゲイントリプルフォース

【リゲイントリプルフォースの成分と副作用】危ない成分は入ってない?

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リゲイントリプルフォースは糖化という現象を引き起こすAGEsを抑える医薬部外品のサプリメントです。

糖化が起こると肌がくすんできたり、疲労物質が溜まって疲れてきたり、老化を早めたりと良いことはひとつも起こりません。

 

その糖化を引き起こすAGEsの元になる糖質や脂質を、AGEsになる前にエネルギーに変えて消費してしまうのがリゲイントリプルフォースです。

エネルギー量が増えるのでまず疲れが取れて、続けていると美容にも良い効果が現れます。

 

そんな素晴らしいリゲイントリプルフォースですが、その成分が気になっている人もいるかと思います。

管理人
そこで今回はリゲイントリプルフォースの成分や副作用について詳しく分析してみたいと思います!

 

リゲイントリプルフォースの主要成分

リゲイントリプルフォースの主要成分は以下の3つになります。

  • リバオール
  • ビオタミン
  • パンテミン

リパオールとビオタミンは第一三共の独自開発成分です。

パンテチンは違いますが、この3つの薬効成分は50年も医療の現場で使われてきた成分です。

現在も処方薬が存在します。

 

リバオール

リパオールは肝臓を修復する効果を持つ成分です。

リパオール錠という薬が慢性肝炎に処方されることがあります。

 

それほど強い作用がある薬効成分ではないので、副作用はほとんどないと言われています。

まれに頭痛、腹痛などが起こることがありますが、サプリに含まれる量は処方薬よりも少ないので心配する必要はないでしょう。

 

疲労感が蓄積するということは肝機能が低下していることが考えられます。

その肝臓を正常に戻して、糖質や脂質の分解力を上げ疲れの緩和を促します。

 

ビオタミン

ビオタミンはビタミンB1誘導体です。

ビオタミン散というお薬がビタミンB1欠乏症の患者さんに処方されることがあります。

 

ビタミンB1欠乏症は、軽症では脚気(かっけ)と呼ばれ、重症ではウェルニッケ・コルサコフ症候群という病名がついています。

脚気の主な症状に倦怠感やむくみ、筋力の低下などがあります。

 

疲れがひどい時はビタミンB1欠乏症である可能性が考えられるため、このビオタミンが配合されています。

 

パンテチン

パンテチンはビタミンの一種で、高脂血症や便秘、血液の疾患に処方されることがあります。

便秘は老廃物を増やし、巡りを妨げて疲労蓄積の原因になります。

また、コレステロールなどが増えて血行が悪くなると、やはり老廃物が溜まり疲れがひどくなります。

 

腸管運動が活発になるので、下痢や軟便になる副作用が報告されていますが、きちんと用量を守ればサプリの配合量では心配する必要はないでしょう。

 

リゲイントリプルフォースに含まれる添加物について

サプリメントに加工するために、リゲイントリプルフォースには添加物が使われています。

添加物がないと錠剤は作れません

また、添加物がないと品質が保てません。

多くのサプリメントや薬に使われている材料なので、それほど心配する必要はないでしょう。

 

錠剤にするための材料

  • セルロース
  • ヒドロキシプロピルセルロース
  • 無水ケイ酸
  • ヒプロメロース
  • タルク

リパオール、ビオタミン、パンテチンはそのままではさらさらの粉です。

粉状では飲みにくいので手軽ではなくなります。

さっと飲めるのが魅力のサプリメントなので、粉を固める必要があります。

 

上記の成分は増粘安定剤としての役割を持っています。

そして固めるだけではなく、保存中に割れにくくするのも重要なことです。

 

一袋に1ヶ月分が入っているようなサプリメントは、錠剤同士が当たって割れないように大体がコーティングをされています。

錠剤にはよく使われていますので、それほど神経質になる必要もありません。

 

錠剤に光沢を出すための材料

ステアリン酸マグネシウム

カルナウバロウ

「なぜわざわざ光沢を出す必要があるのだ?」と疑問を持つかと思いますが、光沢と言うより滑沢と言ったほうがいいかもしれません。

 

錠剤が喉を滑りやすくなったり、機械で成形する時に離れが良くなり生産効率がアップしたり、袋の中の粉が付きにくくなったりと、かなり重要な材料であることがわかります。

ツルッとしたサプリや薬には広く使われていますので、みなさんも普段からよく飲んでいるものです。

 

錠剤に色をつける材料

酸化チタン

酸化チタンは白色着色料なのですが、リゲイントリプルフォースを見てもらうとわかる通り「真っ白」です。

おそらく、リパオールなどの原材料の色は良い色ではないのでしょう。

わざわざ色を付けないといけないような色をしていると推測できます。

 

しかし購入側としては、どんな色でも良いものは飲みますよね。

色を付けるのは余計だな~と思うのですが、そうしないと売れないだろうと判断したのかもしれません。

 

実はこの酸化チタンは、ホワイトチョコレートの色付けにも使われているものです。

世界各国で認可され使用されているもので、普段から知らずに食べているものです。

 

リゲイントリプルフォースの副作用は心配ない?

添加物はそれほど心配することはないですが、主要成分のリパオール、ビオタミン、パンテチンの副作用が少し気になりますね。

 

リゲイントリプルフォースを買う前に副作用が出ないかどうかを確かめる良い方法があります。

栄養ドリンクのリゲインを2~3本買ってきて飲んでみてください。

実はドリンクのリゲインには、リパオールとビオタミンがサプリと同量配合されてます。

ドリンクを飲んでみて特に大丈夫なようでしたら問題ありません。

 

あとはパンテチンの副作用「下痢や軟便」に注意してサプリを飲み始められたらいいでしょう。

もし下痢や軟便、もしくは他の症状が出た時は、すぐに定期便を止めることが出来ます。

その点は安心して購入されたらいいと思います。

 

そして、もう一つ重要なこと。

サプリを続けても一向に改善が見られない時は、サプリなどでは回復できない病気が潜んでいる可能性もあります。

「ぜんぜん効かないな…」と思った時はリゲイントリプルフォースを解約して、すぐに病院で診てもらいましょう。

 

まとめ

サプリメントなので、最低限の添加物が入っているところは気になりますが、肝臓やビタミンB1欠乏に働きかけて疲労感を軽減する効果は見逃せません。

まるで薬のような効果を、サプリメントで手軽に実感できるのは嬉しいですね。

 

薬として流通していた時から副作用の少ない成分で、その実績が認められて医薬部外品として認可されたわけです。

安全性が高く、しかも実勢がある薬効成分を日々の生活に取り入れて、元気で若々しい活力を取り戻しましょう!

-リゲイントリプルフォース

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